全国魔法瓶工業組合について

全国魔法瓶工業組合は、1953年(昭和28年)全国魔法瓶協同組合として設立しました。
中小企業団体の組織に関する法律に基づき、工業組合(出資組合)として昭和40年に通商産業省(現在の経済産業省)より正式に認可され、全国魔法瓶工業組合に改名移行しました。
以来、当組合は魔法瓶業界の健全な発達と、組合員の事業経営の安定および品質の確保を図るため、活動を行っています。
また、2010年(平成22年)に「ステンレス製まほうびん協議会」を統合し、現在に至ります。

「ステンレス製まほうびん協議会」は平成22年に「全国魔法瓶工業組合」に統合されました。

SVマーク 魔法瓶シルエット画像SVマークは、全国魔法瓶工業組合が定めた、ガラス製まほうびんの品質基準に合格した製品に与えられる認定マークです。

組合概要沿革部会別組合員一覧